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劇団四季 マンマ・ミーア! WATERLOO RADIO

三瓶雅浩氏、東山凛太朗氏にイジメ、パワハラ。自殺に追い込む。

同業界からのリークによると現在来日中の『The Show-A Tribute to ABBA』のプロデューサー、三瓶雅浩氏が、日本唯一のABBA研究家、東山凛太朗氏を今春から「イジメ」「暴力」「パワハラ」「差別」「モラハラ」し、東山氏を「自殺」に追い込んだことが明らかになった。

この件に関し、三瓶雅浩氏は「取材拒否」、東山氏は「刑事告訴も辞さない」と返答。現在、東山氏は10日間全く動けず、療養中である。三瓶氏は呑気に関西辺りにいる。

リークによると三瓶氏が東山氏へ起こした「イジメ」「差別」「パワハラ」は以下の通り。

1.東山はユニバーサルに嫌われている。

2.東山は東宝東和に嫌われている。

3.東山は劇団四季に嫌われている。

4.東山を好きな人はこの世に居ない。

三瓶氏はこれらの内容を「業界全体にばらまいている」。また東山氏にも数回、周りに人が居るのにもかかわらず、本人の目の前で「お前(東山)は嫌われているぞ!」と東山氏を罵倒、こけ下ろしたという。それも「しつこい」ほど、「店全体に聞こえるほど」何度も何度も罵倒したという。渋谷S店の従業員によると東山氏はその場で泣き伏せたと言う。

事情通によると、この企画、「ABBAで一発ぼろもうけしてやろうじゃありませんか!絶対に損はさせませんよ」と三瓶氏がZACにお金(運営資金)を出してもらうために今年初めに動いた案件。恐らく、ZACの社員は悪くないのだろう。しかし事情通によるとチケットの売れ行きは今日現在「全体平均で0.5割」とのこと。つまりほぼ99.5%が売れていない。その為、熊本、福岡、広島、大阪で、現在まで「無料チケット乱発」で興行している。「有料チケット」は数えるほどしかないそうだ。ZACとしても三瓶氏の詐欺にだまされた勘があるのに違いない。

では、なぜZACが三瓶氏にまんまとだまされたのかというと、1980年3月ABBA日本公演のパンフレットに三瓶氏の名前がクレジットされているからだ。当時のレコード会社の人間は「三瓶君は大卒6年目くらい。主な仕事は観客のチケット整理とガードマン。なぜ大した仕事していない、使いっ走りの三瓶君がABBAの日本公演パンフレットのクレジットに載っているのか?不思議でならない」と言う。では三瓶氏は本当にABBAが好きなのかと言うと、ABBAの名前の由来や、何年に結成されたのかも知らない。三瓶氏にインタビューしたところ「ABBAのことは興味はないし、どうでもいい」と答えた。また三瓶氏は「ABBAの曲『一曲』さえまともに歌おとしない」。『ABBAの曲は好きじゃないんだよね』が理由だ。1980年3月、ABBAのおそばにいながらABBAの写真一枚も撮影していないし、ABBAのDVD、映画『ABBAザ・ムービー』『マンマ・ミーア・ザ・ムービー』『マンマ・ミーア・ヒア・ウィー・ゴー』『ABBAイン・コンサート』さえ観ていない。しかしそんな三瓶氏がどうしていとも簡単に1980年3月のABBA日本公演のパンフレットにクレジットを掲載できたのか?「当時、このパンフレットの編集の一員だった俺は、上司にも知られないように、クレジットを入れたんだ。だって、『ABBAにバレなきゃいいんだろう』?ABBAなんてその程度の歌手だよ」。そう、三瓶氏はABBAに断らず、勝手にクレジットを入れてしまったのだ。2002年劇団四季『マンマ・ミーア!』初日。ABBAのメンバーは必ず公演初日には挨拶に来るのに、日本だけ来なかった。その理由の一つが「三瓶氏のABBAへの冒涜」だったようだ。

また三瓶氏は「東山氏への許可」をとらずに勝手に産経新聞8月17日版に『ABBAと東山氏の名前』を掲載してしまった。産経関係者によると「三瓶氏は『俺にまかせればいいんだ』と、絶対に、産経と東山先生に会わせてくれようとしなかったのです。でも、今、思えば、おかしな話でした。プロとして大いに反省せざるを得ません。完全なる『コンプライアンス違反』です!局長も大慌てです」と産経新聞内が騒然になっていることを聞かせてくれた。東山氏はABBAのことを絶対に「アバ」と書かないのは業界でも有名な話だが、この記事にはバッチリ「アバ」と掲載してある。これは東山氏が書いていないどころか関わっていないのは明らだ。

東山氏によると、この「三瓶氏のデタラメ産経記事掲載」に関し、すぐさま、産経新聞に抗議するも返事がなかったという。仕方なく2回目の抗議をしたところ、ある人物を通して「この件はなかったことにしてくれ」と産経新聞局長から「臭い物には蓋を」の強烈な命令があったらしい。東山氏の人権を完全に無視した「悪徳行為」だ。

<産経への抗議文>

〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2

産経新聞東京本社

新プロジェクト本部 新事業開発

××様

初めまして。

 

今回8月17日「勝手に名前を使われた」東山凛太朗です。

私は「アバ」とカタカナ使用はしないのは誰もが知っています。

私は大恥をかきました。

一体、誰の助言ですか?

 

あとこの質問は私に「失礼極まりない」のではないですか?

早急の謝罪を要求します。

 

>>三瓶様

お世話になっております。
産経新聞の××です。

記事の件で追加の質問がございます。
記者の質問をそのまま転送で申し訳ございません。

---

1984年ディスコメイトレコード倒産により竹内恒雄(東山凛太朗)引き継ぐ

代表は本名・竹内恒雄さん
この方ですね。
http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/people/20101021.html
しかしながら、
原稿中は、東山凛太朗の名前にした方がよろしいのでしょうか。

今回、東山さんがスウェーデンに飛んだのは、THE SHOWのPRがメインということで宜しいでしょうか。

・2018年6月18日、ABBAマネージャー、ゴーレル・ハンザーに挨拶にお伺いする。
と共に「かつての日本企業の横柄な態度(ABBA買収)」をわび、「2002年劇団四季『マンマ・ミーア!』に本公演初日」にABBAが来なかった(世界で日本だけ来なかった)ことで多くの日本のABBAファンが落胆してくれることを告げ、その「解消」と、新たなる『ABBAと日本ファンとの親好復活』を提示。了承される。

この「落胆の解消」と「親交の復活」の了承を得るという明治維新的な交渉のためだけで訪問したのでしょうか?
共同の原稿の根幹をなす部分であるはずなのですが、いまひとつ明確でないですよね。

(1)お名前は、東山さん名義の方を使わせていただくのが良いのでしょうか?
(2)生年月日を教えてください
(3)ハンザーさんに「挨拶に」とありますが、定期的にご挨拶に行かれているのですか?それとも、今回が何か特別なミッションを持った初訪問になるのですか?その場合、最大の目的はなんだったのですか?

*三波伸介さんごめんなさい(三瓶氏と極似)

現在来日中『The Show-A Tribute to ABBA』。東山氏は『史上初』の『The Show-A Tribute to ABBA』ストックホルムまでじきじきインタビューを慣行した日本人唯一の人物だ。しかし事情通は言う。『The Show-A Tribute to ABBA』のカミラ・カーチャ・ウルフは当初、ABBAファンクラブのインタビューだと思ったので快く引き受けた。”世界で一番『The Show-A Tribute to ABBA』”を愛してくれている証として、アグネタ役のカミラは、な、なんと、ストックホルム郊外の自宅に、東山氏と通訳を招待。これもABBAファンクラブだからこそであって他のメディアではありえなかった。しかし、6月18日当日「ZAC・三瓶氏からの依頼で日本から来ました」と東山氏が挨拶すると即『The Show-A Tribute to ABBA』は「取材拒否」!!!なぜならば彼女たちは「すっぴん」で、アットホームな感じでインタビューを受けたかったからだ。だが三瓶氏はエージェントのLISA氏を通して、『The Show-A Tribute to ABBA』にZAC主催のインタビューだときちんと伝えていなかった。本当に三瓶氏のセコい、ズルイ、やり方です。さあ、インタビューは中止か?と思ったところ、東山氏と通訳の屈託のない”ABBA愛”に感銘し、『The Show-A Tribute to ABBA』は”特別”に取材を認めた。だがこれがもし三瓶氏がインタビューに行っていたら、即刻、帰国していたでしょう(以上、事情通)。

東山氏・通訳が「録画・録音してきた素材」は「三瓶氏が全部訳し、メディアに流す」と公言していたが、突然、東山氏と通訳に訳せと命じ、三瓶氏は逃げた。通訳が訳し終わったと「ありがとう。助かった」の御礼の言葉は何一つなかったという。

また今回、三瓶氏は「業界のルール」を破り、「パンフレットに『The Show-A Tribute to ABBA』のセットリスト(当日歌う曲)」を記載。この業界では洋楽・邦楽を問わず「パンフレットにセットリストを入れない」のが昔からの慣習だ。アーティストがオーディエンスを驚かせたいのが一番の目的だからだ。またファンの間で「今回の公演、どんな曲が歌われるんだろうね?」と想像するのが何より興味心を沸き立たせるのに役立つのが2つめの目的だ。ファンはパンフに歌う曲目が書いていないからこそ楽しいという。しかし、三瓶氏は業界のルールさえ破った。前代未聞だ。『The Show-A Tribute to ABBA』のフリーダ役カーチャは「絶対にパンフレットに載せないで!」と懇願したのに三瓶氏は「ばれなきゃいいんだよ、ばれなきゃ」といつもの調子でカーチャを無視。三瓶氏はABBAに対しても「ばれなきゃいいんだ」と暴言を吐き、今又、『The Show-A Tribute to ABBA』に「ばれなきゃいいんだ」と大嘘をつく始末。三瓶氏はどこまでABBAを愚弄したら気が済むのか?

*三波伸介さんごめんなさい(三瓶氏に極似!!)

なお、産経新聞、ZAC共に「詐欺容疑」で三瓶氏を訴える用意はあることを産経新聞はあんに臭わせていたが果たして本当か?この業界の適当さは、三瓶氏がこの期に及んで未だに何の処分もなく、悠々と、大胆と、おとがめを受けないのがその証拠。だが肝心の東山氏は10日間も療養中。一時は「40度の熱が続き、死にかけた」と言う。立川市Nクリニック医師によると「本当の原因はなぜこうなったのか?病名不明なのです。検査をもってしてもわからないんです。医療上、肺炎としておくしかないです。40度の高熱7日以上連続、咳、鼻水、鼻血、頭痛、寒気、筋肉の痛み、喉痛、下痢、吐き気、うつ10日以上連続などなど。まるで『生き霊』『悪霊』にとりつかれているようです」。

『The Show-A Tribute to ABBA』は2007年にも来日して埼玉でコンサートを開いたが、50%も会場が埋まらず、『The Show-A Tribute to ABBA』をがっかりさせた。

しかし話はこれだけでは終わらない。三瓶氏は元キョードー・トーキョー・後輩の遠山氏が2007年・2008年・2009年招聘した『ABBA GOLD』を自分も招聘しようとZACに提案。冬明けにThe Japan Official ABBA Fan Club に協力要請。だが、その後、何一つ、The Japan Official ABBA Fan Club には連絡せず、東山氏は「だまされたと思いましたね」と残念がっていたところにようやくZACより連絡。ZAC内ではこの3ヶ月間『ABBA GOLD』が来ると「本気に」思い、アーティストと契約を交わし、正式サイトを立ち上げた。また会場も熊本、福岡、広島、大阪、一宮、東京を押えたと言う。

一部の早まった『ABBA GOLD』のファンからは「また来るんだ。嬉しい」と内輪で騒がれるほどの話題に。三瓶氏は満足げだったようだ。

ZAC及び三瓶氏のエイジェントLISA氏も、誰も「三瓶氏の依頼が間違っている」とは疑っていなかった。しかし、東山氏が5月からZACの会議に加わった瞬間、東山氏はZACに言ったという。「これは『ABBA GOLD』ではないですよ」。すると突然ZAC内が突然冷え切ったそう。また「『The Show-A Tribute to ABBA』は2007年に来日しています」と東山氏が付け加えると、ZAC内では東山氏が何を言っているかわからず、2回目の凍り付きがあったそう。つまり三瓶氏がLISA氏を通して、3ヶ月間コールしていたのは『ABBA GOLD』ではなく『The Show-A Tribute to ABBA』だということが”初めて”わかったのだ。驚いたのは三瓶氏。「今回は『初公演」で通す!2回目じゃない。『ABBA GOLD』が『The Show-A Tribute to ABBA』に名前を変更したんだ!そうだ、俺って頭いいな、そうしよう!」とZAC社員達を一括したという!お客様をだます詐欺行為ではないか!こんなこと業界でまかり通るのか?

『The Show-A Tribute to ABBA』はすでに「無料チケット公演」として始まっている。しかし三瓶氏は、自分のしたことを「うやむや」にし、「なかったこと」にし、「東山氏への一方的なセクハラ・イジメ」を放ったままにしておくのは「人間」として、あるまじき行為なのだろうか?なぜ東山氏へ「お見舞い」一つ、行えないのか?言えないのか?本当に東山氏が死んでしまったら、どうするのか?一番かわいそうなのは『The Show-A Tribute to ABBA』と「今回お金を出してチケットを買ったお客様」だ。

 

https://fika.cinra.net/article/201808-abba

*東山氏への名誉回復のために!!


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