ABBAオフィシャルファンクラブ日本支部のホームページです。

ABBAファンのみならず、
ABBA初心者の方も楽しめるそんなサイトです。
充分にご堪能下さい。

劇団四季 マンマ・ミーア! WATERLOO RADIO

ABBA事実否定も、9月24日NHK-BSアナザーストーリーズABBA番組強行放送か?

「ABBAの『ダンシング・クイーン』はグスタフ国王がシルヴィア王妃に贈った歌ではありません!」ABBAからの全面否定の最中、9月24日火曜日21時からNHK-BSプレミアムで『アナザーストーリーズ“ダンシング・クイーン”ABBAと王妃の知られざる物語』が放送されようとしている。ABBAが「違いますよ」「事実ではありませんよ」と言っているのにNHKは「嘘の番組」を強行的に放送しようとしているのだ。このまま「訂正」もなく放送されて、本当によいのか?

https://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2019-09-24/10/32458/1453132/

確かに過去NHKは『ABBAの番組』を海外のBBCの協力を得て、たくさん制作(放送)してきた「さすがNHK!」と言った内容だった。だが筆者が『やっぱりABBA!』『ABBAザ・ディスコグラフィ』『ABBA、CHESS、劇団四季マンマ・ミーア!』の文中に「プロモーションビデオを最初に成功させたアーティストはABBAだった」と書くとNHKは『ビートルズ特集』で「筆者の書いた文字を一言一句『許可なく』無断で」使用し、「世界で最初にプロモーションビデオを成功させたのはビートルズ」だとしてABBAファンをけん制した。この発言で多くのABBAファンから「出したばかりの東山さんの本がパクられていますよ」と連絡があった。NHKに敢えて言いたいのは『ビデオクリップ』が発表された年を見れば一目でわかるではないか?ということだ。ビートルズの『ビデオクリップ』は曲がヒットした『ご褒美』に作成されたもので、いわゆる『プロモーション・ビデオ』と呼ぶことができない。それに対してABBAは“地球の屋根”と言われているスウェーデンから自分たちの音楽を世界の国々に知ってもらうために『ビデオクリップ』を『プロモーション』として送り続けた。ABBAの成功により『ビデオクリップ』は『プロモーション・ビデオ』と呼ばれるようになった。事実、1974年4月6日、『ユーロヴィジョン・ソング・コンテスト』本戦で、ABBAは「恋のウォータールー」で優勝し、一気に『世界(メジャー)デビュー』を果たしたが、その後は鳴かず飛ばずで「やはりABBAも一発屋か」と欧州では揶揄されていた。ところがどうだろうか?まさに地球の裏側のオーストラリアのTV番組『カウントダウン』で放映されたABBAの『ビデオクリップ』を観た視聴者は、この男女4人組に“ひとめぼれ”し、TV曲には電話が殺到!翌朝、レコード店に置いてあったABBAのレコードは完売し“ABBAフィーバー”が一夜のうちに起こった。この現象を通称『ABBAマニア』と呼んでいる。ネットがない時代ではあったが、このオーストラリアでの異常ともいえる“ABBAフィーバー”は遠く離れた欧州にそのまま逆輸入する形で入荷し、欧州では再びABBAフィーバーが再燃!以後、ABBAは“不動の地位”を保つことになる。

僕たち『ABBAファン』は絶対にビートルズやビートルズ・ファンを非難しない。それはビヨルンもベニーも『ビートルズファン』だからだ。だが、ビートルズ・ファンはABBAファンをコテンパンにイジメる。どうしてなのか?NHKもユニバーサルミュージックもビートルズばかり騒ぎたてて、ABBAや『マンマ・ミーア!』がブームになると一時的に「便乗」し、視聴率を上げ、あるいは「利益を上げる」。だがABBAを取り上げるのはその時だけで、ABBAブームが去るとABBAには全く興味を抱かなくなり、ABBAファンは放置される・・・・・・。こんなことがもう何回繰り返されてきたことか?ABBAはプレスリー、ビートルズ、マイケル・ジャクソン継ぎ『世界第4位のレコード・CD販売実績』があるのに、どうして、ABBAは日本でこんな扱いを受けなければならないのか?ABBAファンはいつもじっと耐え、悔し涙を流してきた。

1984年、ABBAのレコード販売会社『ディスコメイト・レコード社』が倒産すると、一時期、日本にABBAの情報は全く入って来なくなった。筆者は高校生・浪人生であったが、ABBAオフィシャルファンクラブの代表となり、『自費』『自腹』で国内・国外を問わず、取材してきた。また「日本で当たり前のように流れていたABBAのデマ」を一つ一つ解決していった。ある時は「ABBAは可愛いお姉ちゃん(アグネタとフリーダのこと)だけいればよかったんじゃないか?うしろのダサいおにいちゃん(ビヨルンとベニー)は邪魔だよね」「ABBAはレコード会社(ポーラー・ミュージック)が仕組んで2組結婚させたんだグループなんだよね」と信じられないことをNHKで堂々と語ったDJの小林克也、ピンクレディの生みの親、都倉俊一に対して筆者一人で「訂正を求めた」り、ある時は「ABBAのビヨルンはアグネタを離婚したあと、フリーダと結婚し、ベニーはフリーダと離婚してあとアグネタと結婚した“スワッピング・グループ”だ」と称した芸人のふかわりょうに「抗議・訂正」を求めたり、「ABBAはディスコグループ」とフライヤーに書いた梅田芸術劇場に訂正を求めたりしてきた(ちなみに筆者が訂正を求めてすぐに全国からこのフライヤーは撤去された)。親会社の阪神阪急グループの社長とも格闘してきた。いつも“一人”での戦いだった。だが他方で「ABBA番組の制作会社」や「日本でABBAのイベントがあるとき」は『全部無償』で奉仕してきた。一時、ユニバーサルミュージックのCDやDCDのライナーノーツ執筆、あるいはABBAの歌詞翻訳も「ほぼ無償同然」に奉仕してきた。劇団四季『マンマ・ミーア!』も2002年2月の制作発表の日から現在まで『無償』でお手伝いしてきた。そしてABBAオフィシャルファンクラブの灯を消さず『無償でサイト・ブログを公開』している。

だがそんなNHKやユニバーサル・ミュージックはタヘリまゆみという「詐欺師」と組み、筆者は数々の「圧力」をかけられたり、「ユニバーサル様と接触する時は青山の✖✖弁護士を通せ」「お前はABBAの真実を語るな」「お前は邪魔。消えろ」など数々の罵声を浴びせられてきた。その他「異常なまでのパワハラ」されたり、「取材の邪魔」をされたり、「仲間はずれ」にされたりなど、一流会社にあるまじき行為を彼らは繰り返してきた。ある時は「何某警察署」に頼み「筆者の自宅を襲撃」させた。4年前のある朝、10名の警察官・刑事たちが勝手に筆者宅のベランダに入ってきたのだ。彼らにサッシを割られたり、玄関のドアをへこませたりされたりした。死ぬかと思った。しかも“2回も”奇襲されたのだ。「NHK様やユニバーサルさんから、お前を懲らしめてやれと言われたので、お前をこの世から消しに来た。早く死ね!」と何某警察の刑事が大声で怒鳴っていた。その他、ここには書ききれないくらいのたくさんのたくさんの「嫌がらせ」「パワーハラスメント」「暴行」を受けてきた。市長や都知事や弁護士に何十度も「助け」を求めたが、相手がNHKやユニバーサルや何某警察署だとわかると、さっさと手を引かれた。筆者は「四面楚歌」になった。そして気が付いたら筆者は「障害者2級」となっていた。筆者の人生はメチャクチャにされた。「それでもなぜABBAを取材し続けるのか?」と筆者の友人は泣いていた。フィアンセは去って行った。本当に悲しかった。だがABBAの神様は見捨てなかった。昨年4月27日(筆者の誕生日翌日)にABBAが「僕たちは1983年以来『活動停止(休止)』してただけで、また4人で新曲を出すよ」と発表!!実はこの発言は“世界でただ一人”筆者だけが『ABBAは1983年活動停止しただけでそのうち復活するよ』と“35年もの長きに渡り”、世間の様々な人や、世界中のメディアから、石を投げられたり、罵倒されながらも“主張”し続けてきたことの“裏付け”、つまり“証拠”となった。そして筆者が「数々の日本のメディアのABBAに対する失礼な扱い」や「ABBAを2回も買収しようとした商社の横柄な態度」をストックホルムのABBAの事務所を訪ね、ABBA(ABBAの秘書・ゴーレル・ハンザー)に『謝罪』し、ABBAは了承。ここに日本とABBAは1980年日本公演以来、実に“38年ぶり”に『信頼関係を復活』させることとなった。これを境に、NHKやユニバーサルミュージック・警察からの嫌がらせはなくなった。しかし未だに『謝罪すらない』。「NHKさん、ユニバーサルさん、ABBAのために仲良くしましょう!」と何十度手紙を出しても返事一つない。ちなみに詐欺師タヘリまゆみはこのような執拗なまでの筆者への攻撃に対して、ABBAファンは少しずつ不思議に感じ始め「実は最低な奴は東山さんではなくタヘリで、タヘリは東山さんのフェイクニュースをでっち上げ、私たちABBAファンを騙してきたのではないか?」「ああ、それを知らずに私たちは東山さんを2チャンネルでたたいてしまった」と筆者への直接の謝罪、あるいは、謝罪メールや謝罪電話が急激に増え、「タヘリはABBAファンではない!」「タヘリはABBAを悪用した!」「タヘリはビヨルンをサルと罵倒したトンデモナイ輩!」という“タヘリの真の姿”がABBAファンの間で暴露され初め、タヘリはあっけなく「ABBAファンから“追放”」された。何しろタヘリは2008年秋~2009年春まで筆者が「悪性リンパ腫(浅利慶太先生と同じ『ガン』)」で「死を宣告」され入院していた“留守”を狙い、筆者がシャバに出ないうちから筆者の“悪口”をABBAファンに吹聴し初め、ABBAファンを自分の傘下に置き、ユニバーサルミュージックにはな、な、な、なんと「半年間」「毎日」「一日8時間」「筆者の悪口・いたずら電話」をし続けた。NHKや劇団四季、東宝東和や梅田芸術劇場、阪神阪急グループにも同じことをした。だが、劇団四季、東宝東和、梅田芸術劇場、阪神阪急グループは即「警察に連絡」し、タヘリは「いたずら電話」ができなくなったが、「ABBAの『真実』を次々に語る筆者にいてもらっては困る」と思ったユニバーサルミュージックとNHKはタヘリとタッグを組み、筆者を攻撃!!しかし、前述したように、タヘリは筆者へのデマ情報をABBAファンに拡散させようとした目論見がもろくも崩れ、ABBAファンの怒りを買い、追放!筆者は劇団四季『マンマ・ミーア!』海セカンド公演の初日、偶然にも休憩時間にタヘリと出くわし「警察に突き出そう」としたところ、タヘリは「許してください。必ず警察に自首します」と笑いながら逃げた。なぜ笑うのだ、こいつは?そして未だに自首していない。彼女はつい先日までアメックスカードで詐欺を働き、アメックスから「指名手配」されているが、ABBAファによると、現在はピンクサロンで働いているらしいがどうでもいいことだ。このタヘリの異常行為は、世界のABBAファンはもとより、ABBAにも広まっていることはいうまでもない。

99%のNHK職員と、99%のユニバーサルミュージック社員は「えっ?まさか」と思っているかもしれないが、貴社の「一部の人」が筆者にした行為は『真実』である。事実、2009年春「ガンが全部消え」「杏林大学病院から退院し」「会社に復帰し」「健常者に戻った」筆者が今は「障害者2級」になってしまったのが十分な証拠だ。いくら“世界一のメディア”“世界一のレコード会社”であっても「ABBAの真実を語る奴は許せない」として筆者を障害者にし、この世から「消す」権利はあるのか?しかも筆者は何十度もNHKやユニバーサルに「ABBAのため、仲良くしましょう」と手紙を書いているのに、未だに「謝罪もなけ」れば、「タイアップ」もない。かつてユニバーサルミュージックには岡野俊一さんという素晴らしい人がいたが、この方が在職していたら事態は変わっていたかもしれない。

9月24日のNHK-BSプレミアムのABBAの番組がもし「訂正」「修正」なしでもし放送されたとしたら、『ABBAは全面否定』しているのに、NHKは国民に「デマ番組」を流したことになる。それはすなわちNHKは「日頃から国民にデマ番組を平気で流していて、国民の脳にデマを植え付けてきた」とも証明できるでわけである。

念には念を入れて、ABBA(ABBAの秘書・ゴーレル)に「NHK-BSの放送内容の真偽」に関して、再度聞いてみた。                                 東山「今度は“世界一のメディア”NHKが「『ダンシング・クイーン』はグスタフ国王がシルヴィア王妃に贈ったモノだ」と“特番”を組んで放送しようとしていますが、本当にこの情報は『真実』ではないのですよね?」                               ゴーレル「わたくしが先日申し上げたように、事実ではありません(それ以上それ以下でもありません)」

果たしてNHKはどういう行動に出るのだろうか?

ABBAは偉大な“スーパースター”である。映画『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー・ロンドンプレミア』で『リトルグリーモンスター』をABBAに近づけたのはレコード会社の戦略としてわからなくはないが、我々ABBAファンでさえABBAには近寄れないのに、どうして「月とスッポン」「横綱と序の口」くらい差がある彼女たちを容易にABBAに接触させたのか?多くのABBAファンが疑問がっていた。もしレコード会社が戦略的に彼女たちをABBAを使って売り出したいのなら、日頃からもっと『ABBAに敬意』を払ってほしいと思うのだが、皆様はいかがお考えであろうか?

追伸:メディアに逆らったホリエモンが「無実」なのに「強制収容」されたり、警察の闇を暴いたジャーナリストが「電車が入ってくるなり『ホームから突き落とされた』」り、あるいは「『信号が赤になる瞬間に横断歩道の真ん中に突き飛ば』され」たり、あるいは「謎の死を遂げた」りしたケースが多々あるのは周知のとおりである。筆者もいつ二の舞になるかわからないので「真実をここに残し」ます。


ホームページ作成ホームページ制作京都
All contents on this site  c 1972-2012 ABBA MUSIC & MUSICAL IN JAPAN.
Please ask permission in writing before using anything published on this website.